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アラサーが東京オリンピックまでに何か成し遂げるブログ

たいして美人でもなくたいして金持ちでもないアラサー会社員がコスメをひたすらレビューしていきます。日常でアラサーが感じたこともつらつら書きます。

後輩社員に太った?と聞いてくる会社の人について

 ゆるーくダイエットしてます。メインは、柳澤英子さんの「やせるおかず」シリーズでつくりおき生活をしながら、できるかぎり糖質制限しつつ気が向いたらモムチャンダイエットエクササイズをするというような。最強に太っていたころから換算すると、4キロくらいこの3~4か月で減り、吞むたびに体重増えるけど地味に減量中。10月に会社の健康診断があるので、そのころまでにはあと2キロ痩せたいですね…。

 さて、デブの戯言はさておき、エレベーターで一緒になるたび「太った?」と聞いてくる30代くらいの男女社員に悩まされています。悩むとすぐヤフー知恵袋で同様の悩みを持つ人を探すのですが、結構いるんですね。

 私に粘着する加害者A(34歳・既婚男性)はいますぐリストラになんねぇかなーというレベルの太った?攻撃をしてきます。

 エレベーターにて2回ほど、会社の集まりで集合した時に1回と3か月の間に3回も言ってくるんですが、数字上は痩せてるのだけれどまあ長いスパンで見たらデブなんだなーと思わせられると同時に、その質問の意味は何なんだ…という疑問が浮上。

 また、最近加害者B(30歳・既婚女性)にもエレベーターで攻撃されましたね。2人とも、かつて同部署で、その当時私は一番年下だったこともありいじられ対象だったわけです。彼らにとっては、いつまでもその時の価値が私についていて、いじっていい人物のまま数年経ってるんでしょうね…。

 話がそれました。世の中で、結構な数いる「太った?」確認人間の発生理由は何なんでしょう。

 いろいろ考えて、舐められてんだなーというのが結論。太った? って聞いて、太っていたとしても聞いたほうには何の利益もない質問だし、痩せてたらこちらに超失礼ですよね。失礼にあたるな、と思われる対象ですらないんでしょうきっと。あと、それくらいしか話の話題がないというのも一つの理由かな、なんてことも考えました。上記の2人と、さあ!何か話しなさい、ってなっても話すことないもんなー。同じ部署の時は、仕事の話ができたけれども・・・

 というわけで、むかつく言葉がダイエットのモチベーションにもなるそうなので、このまま地道に痩せていこうかと思います。

 まあ、いまから飲みに行くのだけれども。